ヴァイオリン、よく続くね〜、ともよく言われる。
別にそんなすごいことやっとると思っとらんのですけど。
私がヴァイオリンを始めたんは、
別にクラシックをやりたかったけえ、じゃないんよ。
いちばんの理由は、
大道芸にはまってからは、その思いはますます強くなったな。
そして、これが実現したのは、1999年2月に静岡の地下道!
友達の友達が道でギター弾きながら歌っとって、そこに便乗。
晴れて道デビュー!となりました。
そんなじゃけえ、私は単独もしくは小人数プレイが好き。
オーケストラに入ろうとも別に思わんし。
弾いとる曲も、ジャンルは問わない。
レッスンはクラシック曲だけどね。
いろいろ遊んで弾く曲は、
ポップスだろうが演歌だろうが洋楽だろうが・・・・。
その辺り、G−CLEFの影響ゆうのは大きいかな。
でも、やる気はあっても腕はまだまだじゃけえ、ちょっと悔しい。
まだまだがんばるけえね!!