涼風

 

ここは管理人の日記のようなものです。
かなり不定期になることが予想されます

私が悪う御座いました。

 

戻る


文月朔日

 うっわ、スッゴイヒサシブリダナァ。
 とカタカナになってみたり。
 まぁ色々あったんですよ色々と。
 というわけで今日のお題は
『お魚ソング』←勝手に命名
 サカナサカナサカナ〜サカナを食べると〜♪
 ってやつです。
 実はデスね、どういう運命のイタズラかこの歌がエンドレスで聞こえる場所に用事がありまして。
 ええ仕事ですよ仕事。
 その結果どうなったかって?
 ・・・・・・憶えちまいました。
 憶えちまったんですよ、あの歌を!
 ええい、俺が何をした!
 おかげで今も頭の中にエンドレスで・・・・
 このままで良いのでしょうか?
 否!断じて否!
 敢えて公開しましょう。その歌詞を!
 多分こうだと思うデス。
 あ、魚の名前とか入ってるんで、魚の名前はカタカナにしてみました。
 じゃぁ、いくぜ?


 好きだと言われてサヨリちゃん
 タイしたもんだよスズキくん
 イカした君たち見習って
 僕もカレイに変身するよ
 サンマ ホタテ ニシン キス エビ タコ
 マグロ イクラ アナゴ シマアジ
 魚魚魚 魚を食べると
 頭頭頭 頭が良くなる
 魚魚魚 魚を食べると
 体体体 体にいいのさ
 さあさあ みんなで魚を食べよう
 魚は僕らを待っている Hey!

 マスマス綺麗なサヨリちゃん
 ぴりぴりしないでスズキくん
 僕らも好きだとサケんでも
 風にヒラメく 恋しい気持ち
 ホッケ アサリ カツオ カニ カキ タラ
 タラコ ウナギ ハマチ シメサバ
 魚魚魚 魚を食べると
 頭頭頭 頭が良くなる
 魚魚魚 魚を食べると
 体体体 体にいいのさ
 さあさあ みんなで魚を食べよう
 魚は僕らを待っている

 魚魚魚 魚を食べると
 頭頭頭 頭が良くなる
 魚魚魚 魚を食べると
 体体体 体にいいのさ
 さあさあ みんなで魚を食べよう
 魚は僕らを待っている
 魚魚魚 魚を食べると
 頭頭頭 頭が良くなる
 魚魚魚 魚を食べると
 体体体 体にいいのさ
 さあさあ みんなで魚を食べよう
 魚は僕らを待っている Hey!


 ・・・・・・活字にしたら破壊力有りすぎ。


水無月十八日

 またもや空いてしまった。
 ネタはあったのになぁ。
 仕方ないから1人で楽しもう・・・って違うやん。
 とにかく私、驚いております。
 カウンタチェックしてみたら、13,000越えてるんですよ、ええ!
 昨日見たときは12,500ちょいだったのに!
 何故?ホワイ?
 と分析してみるに矢張りKanonSSLinkだなぁ。納得。
 兎に角皆さん有り難う御座いました。

 と書いたところでふと気付く。
「あ。HP開設一周年過ぎてるやん!」
 しかし何と言うことでしょう。
 記念SSなど書いていないこの体たらく!
 ええい、責めるな責めてくれるな。
 しかし完全に忘れてたなぁ。
 そんな自分にプロージット!
 そして風花亭よQuo vadis?
 答えて曰く、「Quo quo versus」


皐月三十一日

 男は度胸だそうである。
 女は愛嬌だそうである。
 しかるに最近では男も愛嬌を持っていないと生きていけない。
 女も度胸を持っていないといけない様である。
 
 そんな意味不明かつ迷い気味にして酔っぱらい気味な思考の中、不意に気付く。
 男は度胸。
 坊主も読経だよなぁ・・・。
 ↑の嫌な使い方。
「良し行け!男は度胸だ!・・・坊主も読経だがな」
 コレでやる気ナッシングだひゃっほう!

       ↑
早速オリジナルSSで使うこと確定。ダメダメやん、俺。


皐月二十九日

 また開いたなぁ。
 といいつつの今日のお題は
『金縛り』
 何故金縛りかって?
 ふ。
 それはね。
 今日久しぶりに金縛りにあったから。
 その瞬間。
「おう!久しぶりだぜ!」
 と止せばいいのに
 無理矢理脱出しようとしました。
『くそ、てめぇやるじゃないかこの野郎!』
 きりきりきり。
『ええい、猪口才な!』
 きりきりきりきり。
「だあっしゃぁぁぁぁ!」
 脱出成功。
 疲れたです、かなり。
 そして脱出直後に感じたこと。
「素直に寝ときゃぁ疲れずにすんだかもなぁ」
 何やってるんでしょう一体。
 負けるな、自分!


皐月十一日

 またもや久しぶりな日記。
 で、今回のお話は車の運転。
 皆さん、格好いい車の運転、ってどんなのを思い浮かべますか?
 ドリフトしまくり?それともチキンラン?
 あるいはハイスピードで峠責め?
 私はそんな運転、格好いいとは思えません。
 人に迷惑をかけるような運転が格好いいとは到底思えません。
 横断歩道があって、人が渡れなくて困ってたらごく自然に、当たり前のように停車出来る。
 そんなのが私にとっての
 『格好いい運転』
 なんだなぁ、と再確認したです。
 って、こんな事書いてると、
「風早さん、頭文字D嫌いでしょ?」
 なんて聞かれそうだなぁ。
 ・・・はっはっは。嫌いじゃないですよ、ええ。
 ただ、ね。何でトレノに豆腐屋のロゴついてんねん!
 あれは配達にむかんぞ、マジでマジで。
 豆腐屋やったら箱バンでしょう!
 そして!箱バンでライバル達と熱いバトルを繰り広げるのです!
 ・・・そんな頭文字D・・・見てみたいような見てみたくないような・・・


卯月二十九日

 えらい久しぶりな日記です。
 って、二十日離れてるやん!
 くそう、なんか悔しいぞ。
 まぁ、ちょっとというか結構忙しくなったからねぇ・・・
 と自分を誤魔化しつつ・・・
 何とか更新はして行きますんで見捨てないでぷりーず!

 さて、DA PUMPである。<唐突
 彼らの『Purple The Olion』であるが、その出だし。
「ちぎれる!うっ!ゴム!うっ!ゴム!うっ!うっ!うっ!うっ!」
 て聞こえませんか?
 いや、マジでマジで。
 ・・・俺が壊れてるだけなのかなぁ?
 ごめんなさい、でもそう聞こえるんだよぉぉぉぉぉぉ!

注:Purple The Olion どんなに遠く〜離れてても〜♪ ってアレです。


卯月十日

 おお、いきなり飛んだ。
 本業が忙しくてねぇ・・・
 と言いつつの。
 こんな感じでかなり不定期になるけど見捨てないでねお願いします。
 ・・・ネタがないなぁ。
 今日はこれだけ。


弥生三十一日

 ああ・・・明日から新年度・・・
 どうなる、俺?
 SSはアップできるのか?
 いやそれ以前に更新とか出来るのか?
 ・・・します。
 してみせましょう!
 でも毒ぺ料理は暫く勘弁だぜ! 


弥生二十九日

 ドタバタしております。
 もぉなんて言うか、容赦なし!
 そのため更新滞りがちになることは必至!
 SSも一寸休憩かもしれん。
 書きたいのに、書きたいのに・・・
 周囲の状況がそれを赦さないのです。
 でもオリジナルは書かなきゃなぁ、何とかして。
 一応連載だし。
 はぁ・・・

 ブルーです。
 かなりキています。
 というのも、携帯壊しました。
 そう、それは朝。
 いつもの様に車に乗り、発車!
 して、何とはなしにバックミラーを見る。
 ・・・あれ?
 どこかで見たような色の物体が落ちてる。
 携帯を探す・・・無い。
 気付いて良かった!
 と車を降り、携帯の元へ。
 ・・・携帯、壊れてました。
 どうやら車で轢き潰したらしいです。
 シャレにならんって。

 一万hit踏んだの誰?
 って聞かないで下さいお願いします。


弥生二十六日

 さて、歌曲『魔王』である。
 まずは日本語歌詞を見ていただこう。

 

こんなに遅く夜と風の中を馬を走らせるのは誰か?
あれは子供を連れた父親だ
父親は男の子をしかと腕にかかえている,
しっかり抱いて,暖かく包んでいる

「息子よ,どうしてそんなに怖がって顔をかくすのだ」
「お父さん,魔王が見えないの
冠をつけそして裳裾を引いた魔王が」
「息子よ,あれは霧の流れだよ」

「かわいい子よ,おいで,私といっしょに行こう
とても面白い遊びをおまえとしてあげよう
綺麗な花がたくさん岸辺に咲いているよ
うちの母さんは金の着物をたくさん持っているよ」

「お父さん,お父さん,聞こえないの,
魔王がこっそりぽくに約束していることが」
「静かにしなさい,静かにしているのだよ,いい子
枯葉に風がざわざわいっているんだよ.」

「かわいい子よ,わたしといっしょに行く気はないのかい
うちの娘たちにおまえの世話をよくさせるからね
うちの娘たちは先に立って夜の輪舞をし,
そして揺すって踊って歌って寝かせてくれるよ」

「お父さん,お父さん,見えないの,あそこに
暗いところにいる魔王の娘たちが」
「息子よ,息子よ,よく見えるよ
古い柳の木があんなに灰色に見えているんだよ」

「おまえが好きだ,おまえの美しい姿にひかれるのだ
おまえがいやなら,カづくで連れて行くぞ.」
「お父さん、お父さん,魔王がぼくをつかまえた
魔王がぼくをいたい目に合わせたよ」

父親はぞっとして,急いで馬を走らせる
両腕にうめく子を抱いて
やっとのことで屋敷に着いた
腕の中では子供は死んでいた
 


 どうやら魔王は文中の「息子」が気に入ったらしい。
 娘の婿にするつもりか?逆玉やん!
 と思ったのもつかの間・・・
 ・・・なんだ、そっちかい!
 純粋にあんたが気にいったんかい!
 はぁ・・・思わずため息を付いてしまう一幕でした。 



弥生二十五日

 今日、実家に戻ってきました。
 理由は選挙。
 なんでも父がお世話になった方が出られる、とのことで召喚されたわけです。
 家に戻って。
風早:「選挙、まだ大丈夫だよね?」
母:「あ、ないよ」
風早:「は?」
母:「定員ちょうどだったから選挙なし
風早:「聞いてない!」
母:「言うの忘れてた」
 ・・・・・・二時間かけて家に帰ってコレかい?
 さすがにこんな私を哀れに思ったのか、旅立つ私に母はビールと白菜を持たせてくれました。
 ありがとう、白菜まだ高いし、有効に喰わせていただきます。

 帰り際に息子らしいこと最近してないなぁ、と思いつき母親に金一封提出。
 こんな事しかできないのが不甲斐ない。
 でもまぁ喜んでたし、これはこれでいいか、と思いながら帰路を急ぐ。
 ・・・今度は温泉旅行券でもあげようかな、と思った弥生の二十五日、でした。


弥生二十三日」

 ネタがない。
 ネタがないんだよほほほほい。
 あ、あった!
 今日、仕事を終えて事務所の鍵かけて帰ろうとしてたら・・・
 ごん!
 という音が。
 何事!
 と事務所のガラス戸見てみたら・・・
 猫が一匹、閉じこめられてました。
 いや、俺が閉じこめたのか?
 そりゃぁドア開けといた俺も悪いけどさぁ、勝手に入らないで頂きたいものだ。
 しかも開けて逃がしてやろうとしたら中に逃げやがるし。
 おかげで帰るの遅くなっちゃった・・・
 せめて肉球ぐらい触らせろ〜! 


弥生二十二日

 うーん、そろそろだなぁ。
 なにがって?
 10000の大台に決まってるじゃないですか!
 というわけで何か下さい。

 チキンカレーを食べる。
 うん、なかなか美味である。
 しかし何だなぁ。カレーって本気で作ると何でこんなにたくさんになるんだろう?
 当分チキンカレーの日が続く・・・


弥生二十一日

 SSの整理をする。
 てってもインデント処理したりするだけだったのだが・・・
 なんだかなぁ、結構書いたなぁ。
 んで、これからも書こうと決心。
 がんばろっと。
 でも次、何書こう。

 風も暖かくなってきました。
 趣味で植えてる(仕事も絡んでるけど)イチゴに花が来て、嬉しかったり。
 やはり自分で育てた植物に変化が現れると嬉しいモノです。
 ・・・・・・はっ!
 そーいや俺、一応俺的目玉の『花嵐』更新してねぇ!
 急いで更新しよう。
 リクエスト、何かあったら掲示板『飛鳥』までよろしくです。 


弥生二十日

 只今チキンカレーを制作中。
 ルーは使わず、手持ちのスパイス等で仕上げております。
 ・・・誰だ!毒ぺ入れないの?とか言ってるのは!
 なんぼなんでも普通喰うものに毒ぺなんか入れませんよ、ええ。
 本当です、信じて下さい。
 ・・・出来たのを少し取り分けて入れる、ってのはやるかも知れないけど。

 車を走らせていると梅の花が咲いています。
 なんだか、枝1〜2本欲しいなあ、と思ったり。
 梅の花、好きなんですよ。
 実は実家からもらってきた紅梅をサイドテーブルに飾ってたり。
 もうちょっと経ったら桃の花をもらってこよう、と決めているのは秘密だ。


弥生十九日

 日毎、海の色が変わっていく。
 冬の色から、春の色へと。
 そして海を眺めつつしみじみと思った。
 ああ、この街に来て1年経とうとしているんだな。
 しみじみと、思う。
 去年、この街を目指して車を走らせていたとき、海はまだ冬の色だった。
 鉛色に揺れ、強い波が飛沫を上げていた。
 そして春。
 青く、柔らかい色に。
 夏。
 蒼く、何処までも蒼く。
 潮の香り。
 秋。
 微かに灰色の混じる青に。
 通勤路は海沿いなので、四季で変わるその顔を飽きもせず見ていた。
 ぼーっと、何をするでもなく海を見ていたこともあった。
 ここら辺、田舎の特権かな、と思う。
 空にせよ、山にせよ、海にせよ。
 そして、風さえも変わっていくのが解る。
 そして、思う。
 進まなきゃな、と。
 変わっていくのは避けられない。
 なら、より良く変わりたい。だから。
 前に進もう。
 躊躇わずに。
 恐れずに。
 前に、進もう。
 そう思いつつ、今日の日記を終える。


弥生十八日

 いきなり間が空いてる。
 忘れてたわけじゃないんだよ〜←説得力無し
 それはさておき、今日朝起きてテレビつけたら・・・
 がおぉぉぉ飛びかかるぇぇぇぐわぁぁぁおぉぉぉぉ食らいつくぇぇぇぇ!
 ・・・・・・
 何だ!何事だ!
 ・・・何だ。戦隊ものか。
 と暫しぼーっと見る。
 と!俄には信じがたいものを確認。
 そいつらの着ぐるみに・・・爪。
 そして肉球
 肉球デスか!?本当デスか!?
 俺が見たのは幻?一瞬呆然としてしまいました。
 なんて言うか、朝からとんでもねぇモノ見てしまった。

 最近、鶯が鳴いています。
 いや、結構前から鳴いていたんですけどね。
 なんていうか・・・鳴くのになれてきた、というか、淀みが無くなってきた、というか・・・
 声が綺麗になってきた、と言うべきでしょうか。
 春、だねぇ。
 そうしみじみ感じてしまいました。  


弥生十五日

 ちょっと変わったヨーグルトを発見。
 何でもミント風味でバジルシードが入っているらしい。
 即購入!こんな妙なものを見逃してはならない。
 帰宅して即食べてみる。
 ・・・・・・何これ?これがバジルシード?
 なんて言うか、その・・・カエルの卵みたい。
 ヨーグルトの海に見え隠れするカエルの卵・・・ぎゃぁ。
 うわ、歯ごたえも何とも言えんし・・・いかん、気にしてはいけない。
 気にしたら喰えなくなる。
 そう自分に言い聞かせ、結局完食。
 ・・・・・・見た目さえ気にしなければ結構美味かったです。


弥生十四日

 頭文字Dである。
 唐突に何の事やらを思う人もいるかもしれないが、今日の話題はコレ。
 グラッパなど飲みながらつらつら考えるに、端から見ると傍迷惑な奴ら以外の何物でもない。
 救急車とか来たらどうするのだろうか?
 まったく、考え直して欲しいものである。

 そもそも何故頭文字Dの話題になったかと言えばチャットで話題に上がったからである。
 そのチャットの中で不意に疑問が浮かんだので書き込んだ。つまり、
「彼ら、点数幾ら残っているんだろ?」
 妙に受けていたようであるが、私としては是非知りたいものである。
 推測した人、掲示板にでも書いて下さい。

追伸。こんな光景浮かんだ。
 免停講習を受けている頭文字Dのキャラクター達。
 講習直後は妙に安全運転、ただしすぐに爆走。
 ・・・・・・こんなんが思い浮かぶのは何故だろうか?


弥生十三日

 ふとした疑問が浮かんだ。
『メル友』は『めるとも』と読むのか、『めるゆう』と読むのか?
『めるとも』だと言う人有り、『めるゆう』だと言う人有り。
 一体どっちやねん!
チャット友達は『チャッ友』(ちゃっとも)なのだろうか?
 良くわからん。


弥生十二日 

久々どころか半年ぶりの日記。
何やってんだか自分。
気合いを入れて、っていうか心を入れ替えて日記を書こうと思ったのはもはや遠い日。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
反省終了。
さて、もはや名物コンテンツとなってしまった毒ぺ料理コーナーである。
なんだか本人の与り知らないところで嵐を呼んでいるらしいが、本当なのだろうか。
本当だったら何処で話題になっているか、連絡下さい。←いきなり低姿勢
そこにチャットとかあったら乱入しますので。
よろしくで御座います。