医療法人社団長岡歯科 立町クリニック

院長紹介
一般歯科
審美歯科
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スポーツ歯科

〒730-0032
広島市中区立町2-29
朝日日通広島ビル3F 
Tel 082-242-1119
Fax 082-242-1193
診療時間
午前9:00/午後7:00
院長 長岡 冨士夫

八木歯科クリニック
〒731-0101
広島市安佐南区八木9丁目23番22号
Tel 082-873-4141
Fax 082-873-6966
院長 長岡 敬子
診療科目 
一般歯科 矯正歯科 小児歯科

スポーツ歯科



大切な歯と顎を守りましょう

スポーツにはケガがつきものです。とくに動きの早いスポーツ、コンタクト(接触)の多いスポーツでは、顎や顔面領域のケガの発生率が高くなっています。
スポーツ歯科診療を行っています当クリニックでは、ケガの予防のためのマウスガードの作製や歯の治療を行っています。


歯が抜け落ちたときは、歯をやさしく洗ってホコリや泥を落とし、牛乳や水でぬらしたガーゼやハンカチなどで包んで、乾燥させないようにした、できるだけ早く歯科医院に行きましょう。歯が元どうりになることがあります。


口のあたりに軽くボールが当たったりしただけでも、そのままにしておくと、歯の神経が死んでしまい変色歯となってしまうことがあります。ちょっとしたことでも歯科医院で検査を受けるようにしましょう。



マウスガードについて


スポーツにはケガがつきものです。とくに動きの早いスポーツ、コンタクト(接触)の多いスポーツでは、顎や顔面領域のケガの発生率が高くなっています。
スポーツ歯科診療を行っています当クリニックでは、ケガの予防のためのマウスガードの作製や歯の治療を行っています。


※マウスガードにはッスポーツ用品店などで販売されている簡易型のもの(Boil and Bite)もありますが、口をあけるとすぐに落ちてしまったり、正しい噛み合わせができず顎関節を痛めたりするなど、かえって危険なことがあります。歯科医院で型をとって精密に作られたものが安全です。


こんなスポーツにはマウスガードを

危険度の高いスポーツ
ボクシング、サッカー、アメリカンフットボール、ラグビー、ホッケー、アイスホッケー、ラクロス、柔道,空手など

中等度の危険を有するスポーツ
バスケットボール、ハンドボール、野球、スカッシュなど

スポーツをする人は定期的な口腔検診が大切です
スポーツをする人に虫歯や歯周病があると、十分に栄養がとれないばかりか、自分の能力も十分に発揮できず、競技に集中できないことがあります。正しい栄養摂取、体力ずくりや、健康に維持・増進のためにも定期的な口腔の管理が大切です。そのためには忘れずに歯科検診を受けましょう。


日本スポーツ歯科医学会会員

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