人サマの作品があちこちにあって、ちょっと、まとめてみようかなあと。。。
計画性がないけど (^-^)/
え〜、ちょっと、その前に。。。ここに紹介している作品のほとんどは、紙ベースでも横書きで発表されたものです。
ただし、【創作ノート】の受贈本は例外です。
ほとんどは本では縦書きで書かれたものです。
ホームページ
| 詩集 『みえかくれする ひと』 | 「序詞」 | じっこく おさむ |
【ゲストコーナー A】 詩もくじへ
| 不安だったので | じんね はじめ (レイアウト by さや) |
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| 何もない空 | Jun Akiyama | |
| かげろう | 山本潔 | |
| いつか あなたは | ||
| 旅情 / 旅情U | ||
| そして…… そして…… | かわむら みどり | |
| 今…… 鳥のように | ||
| 不連続な風景 | 浜崎美景 | |
| HUNGRY | ||
| 八月の唄 | 水野ひかる | |
| 猫の気分で | ||
| 首なし男の悲歌 | 佃学 | |
| 晩夏まで | ||
| (シジューカラがまた私をさがしている) (シジューカラがまだ私をさがしている) |
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| ガラスの記憶 | 葉山みやこ | |
| 花の風景 | ||
| こわれそうな | ||
| 麦笛のひと | 土井正美 |
【ゲストコーナー B】 散文もくじへ
| 過去はどこへ行った | 渡邉英夫 | |
| 言葉でしか語れない「絵画」 | ||
| 『しけんきゅう』135号企画 ネットコーナー | 花束の代わりに | さや まりほ |
| インターネットと詩に関わって | 佐々木誠 | |
| 郷に入っては…… (Re:インターネットと詩に関わって) |
さや まりほ | |
| よくあるパターン ―ソナタ形式― |
さえさ |
【ゲストコーナー C】 詩の教室もくじへ
| シェイクスピアの劇中歌 | 倉持三郎 | |
| ホラチウスの『頌歌』 その日をつかめ」 |
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| エリオット 『荒れ地』の隠された愛と「球根」 |
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| ジョン・ダンの「蚤」 詩と奇想とカオス |
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| キーツの「チャップマン訳ホメーロスに初めて接して」 どのようにして詩ができるか |
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| ロレンスの「蛇」 思想と詩 |
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| ウィルフレッド・オウエンの『歩哨』 見えないものが見える |
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| エドワード・トマスの「道」 死者たちは足取り軽く踊りながらもどってくる |
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| 挽歌をどう書くか ハーディ 「最後の合図」の場合 |
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| ジョン・キーツ 「秋のうた」 心の耳に訴える |
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| トマス・ハーディ 「鼓手ホッジ」 詩作の工夫 |
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| フィリップ・ラーキン 内気な言葉と暗示 |
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| テッド・ヒューズ 『誕生日の手紙』 亡妻への憎愛 |
【創作ノート 1】
| 詩集 『私の明日が』 | 塔和子 | |
| 詩集 『空中ピエロ』 | しゃぼん玉の会話 | 佐々木誠 (レイアウト by さや) |
| 詩集 『尾崎徳全詩集』 | 「原 罪」「Change front!」より抜粋 | 尾崎徳 |
| 詩集 『天鼓鳴る』 | 波光ふかく | 黒田えみ |
| 出 会 う | さや まりほ |
【創作ノート 2】
| 詩集 『アルミ缶グラフィティ』 | もう随分と長いこと | 篠塚達徳 |
| 詩集 『ちいさなうた』 | ものがたり 雨の日 | 扶川茂 |
| 歌集 『車輪の影』 | 真部満智子 |
【創作ノート 3】
| 詩集 『梁 楷』 | 「弄獅子(らぬさい)」より抜粋 | 浜田知章 |
【創作ノート 4】
| 『インドの薄明』 | オクタビオ・パス エッセイ | 真辺博章 (訳) |
【創作ノート 7】
| 詩集 『工 場』 | 連 休 | 石木十土 |
| はっぴぃ ばーすでぃ | さや まりほ |
【創作ノート 8】
| 詩集 『書店日記』 | 風 花 | 文月奈津 |
【創作ノート 9】
| くさにもなまえ | 佐々木誠 | |
| 詩集 『福中都生子・四詩集』 | 福中都生子 | |
| 詩集 『ばねがとびでた俺の心臓』 | 別れ行くものへ | 篠塚一彦 |
【創作ノート 10】
| 詩集 『廿代町まで』 | 雨の夜の物語 | 近澤有孝 |
| 抜刷 | イサムノグチの芸術教育思想 | 笹本正樹 |
【創作ノート 11】
| 詩集 『福中都生子・四詩集』 | 最後の男 | 福中都生子 |
| アンソロジー 『女たちの言葉』 | ルーシー・ハーストン / 蓉子(ロン・ツ)/ ガブリエラ・ミストラル / アンドレア・ドウォーキン / クリスティナ・ロセッティ / キャスリン・レイン / ハンナ・アーレント / 福中都生子 / 尹貞玉(ユンジョンオク)/ 佐多稲子 / ローザ・ルクセンブルク /シモーヌ・ヴェイユ | 久保覚 (選) |
| 詩集 『春ばかり』 | 飛ばない鳥人 | 水田佳 |
【創作ノート 12】
| 詩集 『空 無』 | 空[ 意味からの離脱 | 高松文樹 |
| 空 無 | 高橋新吉 |
【創作ノート 13】
| 詩集 『サバクを泳ぐ少年』 | サバクを泳ぐ少年(一部) | おしだ としこ (押田和志子) |
| 詩集 『不安の所在』 | オカリナの地 |
【創作ノート 15】
| CD (音楽) | ビート文豪 処女作集 〜我が愛しのロミ篇 |
ザ・エザキマサル |
【創作ノート 16】
| 詩集 『ピアノ』 | 死んだ夏 | いずみ しず |
【創作ノート 17】
| 詩集 『希望の火を』 | 幸 福 | 塔和子 |
【創作ノート 18】
| 詩集 『記憶再生の文学館』 | 原型願望 | 福中都生子 |
| 今は とにかく |
【創作ノート 19】
| 詩集 『女はみんな花だから』 | 花の夢 | 福中都生子 |
【創作ノート 21】
| 詩集 『抱卵期』 | 椅 子 | 水野ひかる |
| 詩集 『大地』 | 果 実 | 塔和子 |
| 書 く | ||
| 詩集 『第一日の孤独』 | 領土(一部) |
【創作ノート 22】
| 詩集 『BLUE ON BLUE』 | 友 よ | 樹崎蓮 |
| 薄田泣菫 詩抄 『秘めた恋』 | くちづけ | 薄田泣菫 (詩) 黒田えみ (編) |
| 写真集 『憧れと青空』 | 土屋供生 | |
| 詩集 『南極の赤とんぼ』 | エンジェル・エコー | 麦田穣 |
【創作ノート 23】
| 遺稿詩集 『ランカン橋』 | 幸 せ | 松尾憲膺(詩) 松尾須磨子(発行) |
【創作ノート 24】
| 詩集 『ゆかしいあしたへ』 | 戦争の時間割 | 寒川靖子 |
| 詩集 『ヨシダさんの夜』 | お花見 | 永井ますみ |
| 詩集 『浮世京草子』 | 実況中継 | 有馬敲 |
| 詩集 『苦しいときの頑張り方』 | 月 夜 | 樹崎蓮 |
【創作ノート 25】
| 詩集 『銀杏のなかの道』 | 花の声(一部) | 壷阪輝代 |
| 約 束 | ||
| 詩集 『野の花』 | ぼ く | 阿部博好 |
| 人 生 | ||
| 評伝 『松村 緑』 | 春の夜 | 松岡国男 (詩) 黒田えみ (著) |
【創作ノート 27】
| 詩論集 『詩と献身』 | 第T章「幻日幻想」より抜粋 第V章「寒蝉鳴尽」より抜粋 |
佃学 |
| 詩集 『今日という木を』 | 眠 り | 塔和子 |
| 詩集 『不眠の草稿』 | 伝 説 | 佃学 |
【創作ノート 28】
| 詩集 『花に襲われた恐竜』 | 時にはリアルに |
大波一郎 |
| 言わなくて終るような(一部) |
【創作ノート 29】
| エッセイ集 『現場と芸術』 | ぼくのしるし |
有馬敲 |
| 歌集 『オリーブ岬』 | 笹本正樹 | |
| なにもないが そこにいる あるいは 「なにもない」が そこにいる |
コンピュータ(?) | |
| 詩集 『考えるジャガイモ』 | 足 | 倉持三郎 |
【創作ノート 31】
| 詩集 『ノモンハン桜』 | ホロンバイルで | 猪野睦 |
【創作ノート 32】
| 詩集 『わたしのみなもと』 | 競争 | 福中都生子 |
| 句集 『まゆはき草』 | 寒川靖子 |
【創作ノート 35】
| 詩集 『塔和子全詩集』 第一巻 |
不幸のぬくみ | 塔和子 |
| 詩集 『やさしえ』 | タイトルの無い詩 (「無題」ではない) | 土井正美 |
【創作ノート 37】
| 詩集 『夏の協奏曲』 | I LOVE YOU ─ 尾崎豊を愛する少年少女に ─ |
広田泰 |
【創作ノート 38】
| 詩集 『海賊海域』 | しおり | 柳原省三 |
| 詩集 『あわゆきの道』 | 顔 | 寒川靖子 |
| 詩集 『天空は蒼いのに』 | 足跡 | 蒼わたる |
| 詩集 『何もない空』 | かくれんぼ | 秋山淳一 |
【創作ノート 39】
| 歌集 『歌の翼に』 | 広田泰 |
【創作ノート 40】
| 詩集 『睡蓮空間』 | 睡蓮空間 (すいれんくうかん) | 今井文世 |
【創作ノート 41】
| 『埋もれてきた群像 −高知プロレタリア文学史−』 | 大江満雄 「父親」 詩集 『血の花が開くとき』より | 猪野睦 |
| 詩集 『みどりの断章』 | 結晶の色 | 篠原星 |
【創作ノート 43】
| 詩集 『塔和子全詩集』 第二巻 |
師 | 塔和子 |
【創作ノート 44】
| 詩集 『菫ほどな』 | 歴史 | 貴志美耶子 |
【創作ノート 46】
| 詩集 『水の記憶』 | 山ユリ | 三木昇 |
| 詩集 『夢風車』 | 他人 | 圓藤信代 |
| 詩集 『咲かせたい』 | 呼びかける声 | 吉田博子 |
【創作ノート 47】
| 詩集 『天翔ける星』 | 光と闇 | 細川真裕 |
【創作ノート 48】
| 詩集 『もういいか〜い まあだだよ』 | とむらい | 白河左江子 |
【じっこく おさむ コーナー】もくじへ
詩集 『みえかくれする ひと』
画像は、土屋供生さんの写真集『憧れと青空』から使わせていただいています。
・ ふゆ の にわ
・ はる を もつ ふゆ
・ るたく の おうじ
・ はる の みず
・ はる の うた
・ ヒマワリ
・ Chanson d'automneじっこく おさむ
(十国修)
・ ゴリラ に なりたい
・ チェコ の クリスタル
・ やかましい ブタ
・ おとなしい ニッポンじん
・ くんしょう
・ あせまみれの よる
・ ヴェトナム の あめ
・ かんりょう おう
・ ドーナツ の バラッド・ よる の きしべ
・ くらい くりや の
・ うみ へ いきたい
・ わたし の ゆく ところは
・ あんまり さびしうて
・ セミ が ……
・ フェニックス・ き=の=じゅうじか
・ あかい いわ
・ まぼろしの まち
・ こっきょうちたい から
わだち
ほ し
つ き
・ さようなら
・ モズにえたち・ さ く
・ あおい ゆき の ゆうぐれ を
・ パントマイム
・ マンマー
・ ちいさな おんなのこ に
・ きしべ
・ ネムのき
・ Pearl of love
・ なに も みずに
・ Easy poemsあとがき 詩集『みえかくれする ひと』内「おさむの散文集」 心・コトバ・モジ ある少年のことば 詩集 『もう一つの実験または対位法』 アンドロメダ Indian summer (1)
・ モクセイ と アリ
・ ハギ と チョウ
・ メタセイコアIndian summer (3)
・ ニチヨウビ
・ ひざし
・ や みかいてんドア そのころ ほどうきょう きおく の みず のざらし と いぬじに 小説『ミャンマー物語』 序詞 & 扉のことば 『しけんきゅう』130号
付録・講演原稿ビルマ戦争と日本語など
1.ビルマ平定作戦
2.ラングーン日本語学校で
3.戦後50年の摘要
ここからは私の作品です。
トップページのキャッチコピー、「詩と小説 境目のない世界」ですね〜
と、一応アピール o(^-^)o
なお、「ナルシスへの伝言」シリーズは、それぞれ、単独でもお楽しみいただけます。
【詩 A】 レイアウトの実験もくじへ
| tamaki(環) | さや まりほ | |
| 窓 | ||
| ホウセンカ ( touch me not ) | ||
| 帰 郷 |
【詩 B】もくじへ
| 引越し祝い | YASU | |
| とおりゃんせU | さや まりほ | |
| ピンクスパイダーは抗議する | ||
| 夢の後始末 | ||
| 龍馬は走る | ||
| イカロスの助走 | ||
| The Origin | ||
| 待 つ (awaiting) | ||
| やっぱりぼくは あれがほしかった | ||
| やっぱりぼくは あれがほしかった と いってみたかった |
||
| 殻 カラ kara | ||
| Dちゃんは絵が好きだった | ||
| モシモ トンダラ…… | ||
| 軌 跡 | ||
| nobotoke みたい に | ||
| バランス | ||
| 臨界直線 |
【散文詩 A】 詩でSF的な物語をもくじへ
| スサノオのシャボン玉 | さや まりほ | |
| スーさんの似顔絵 | ||
| 続スーさんの似顔絵 | ||
| 出張守護霊 マッチ売りの少女A |
【散文詩 B】 実はショートショートもくじへ
| ほな、スイッチ押しまっせ〜 | さや まりほ | |
| 「ナルシスへの伝言」 シリーズ |
ナルシスへの伝言 | |
| フラクタルの微笑 | ||
| シャボン玉の中から見た宇宙 | ||
| ドクター・ナル・マキタの不安 | ||
| イヴは世間知らず ─創世記における進化論 ─ |
||
| 頭上npのファントムペイン ─ある内科医の覚書 ─ |
||
| バスの中 |
【短編小説】もくじへ
| 「ナルシスへの伝言」 シリーズ |
2005年受注 一卵性異種ロボット (前編) ウエハースを食べる恐竜 (後編) 円空仏は語る |
さや まりほ |
| 居場所 2005年 ある冬の日曜日 2006年 ある春の日曜日 |
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| カオスの設計 | ||
| やせたメビウスの輪 | ||
| kantan (邯鄲) | ||
| 愛しのコンプレックス | ||
| 雪ウサギからのメッセージ | ||
| あたたかい部屋 | ||
| おい、あいつと… | ||
| 不都合な僕 | ||
| マニュアル | ||
| プロメテウスの怒り |
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(前編) 未来ではお世話になっています (後編) 儚いゴキブリと儚いボク |
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| 入れ替わりゲーム ぼく A ぼく B ぼくたち AとB ぼく Ab ぼく Ba ぼくたち 2AB |
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| 一九九九年、I子(アイコ)先生に捧げる ボクの“戦争ゲーム” |
【中編(?)小説】もくじへ
| 小雨の中のミュー | さや まりほ | |
| ぼくの透明なしっぽ |