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創作ノート目次



創作ノート 54 ・・・歴史と国語・・・ (2008年1月〜 ただいま進行中
 型+血→形 (かなもじ論に思う)  膨大な犠牲で中国が変わる  護衛  人々が必要としている間はダライ・ラマでいる  3人乗り自転車を予想してみよう  外国語で暴言  【期限切れコーナー】 あるいは 【自己責任コーナー】  ヒール役は横綱  歴史というより国語の問題かも


創作ノート 53 ・・・季節はずれのたんぽぽ・・・ (2007年10月〜 2007年12月
 「鳥肌」 の間違った意味が定着  「いのち」 というテーマ  朝青龍はいつ本音を話すのか  宮沢賢治と時を駆ける子供達  不眠症のカエル  冷凍赤福でも良かったかも  すずめの落穂拾い(?)  何から何を判断するか?


創作ノート 52 ・・・雨の恋しい梅雨のころ・・・ (2007年7月〜9月
 政治が学校にしわ寄せ  ある意味、日本的なリアクション  ロボットスーツとロボット三原則と盲導犬  朝青龍とホリエモン  「映画みたい」 な出来事だが…  擬人化じゃなくって、擬物化  ドラえもんの弊害  生まれ変わりがあれば、司法が変わる?


創作ノート 51 ・・・ちょっと一息・・・ (2007年1月〜6月
 社保庁の陰謀?  壷井栄と壷井繁治  今ごろになって、カズはすごいと思う   「パクりました」 は、先輩に対する、最高の賛美  森進一は、アーティストになりたかった?  現代詩は進歩していない?  団塊世代は、子供相手のボランティアを  合鍵がうまく作れず、オリジナルを変える  効果の出るのが遅いものもやれば信憑性が……  ホリエモンの反省と交通事故  力士と科学者のモラル  宮武画廊 閉店  瀬戸大橋をナスカの地上絵に  昔の人の知恵、よく噛むべし


創作ノート 50 ・・・周回遅れでトップに・・・ (2006年12月
 宇多田ヒカル と 岡本太郎  空中で操作できるマウスが登場  自分の虫歯を自分で抜くような  周回遅れでトップになる埴輪


創作ノート 49 ・・・創作の禁じ手・・・ (2006年6月〜11月
 盗作者の名前と詩集名が公表された  核が漫才のネタになる  非核4原則が破られた  「時間は夢を裏切らない 夢も時間を裏切ってはならない」 は、こんな感じかな  松本零士 「銀河鉄道999」 vs 槇原敬之 「約束の場所」 のゆくえ  ウツクシイ コトバ  「美しい」の共通イメージ  左右のバランスとヤジロベエ  「レンコンの穴がおいしい」 の意味  詩作品のデータベース化が必要になるかも  亀田は本当のナンバーワンをめざせ!  消費税を上げるなら、無駄な包装をやめるべし  野球とテニスは、一緒にゲームできない  9回裏さよならホームランはなかった


創作ノート 48 ・・・昔話を・・・ (2006年1月〜3月
 書く習慣  白河左江子さん詩集 『もういいか〜い まあだだよ』  詩人の役割 佐々木伊織さん ご逝去


創作ノート 47 ・・・夜空の点と線・・・ (2005年11月〜12月
 かつては、「ガンバ大阪と阪神タイガース、どっちが関西の恥か?」 とまで言われた  「如才ない詩」 とは  細川真裕さん詩集 『天翔ける星』  自由の女神の冠にはトゲトゲが


創作ノート 46 ・・・流れ星のころ・・・ (2005年9月〜10
 今時のさぬきのシェークスピア劇  吉田博子さん詩集 『咲かせたい』  圓藤信代さん詩集 『夢風車』  終刊号と創刊号  原作とオチが違っていた 「秘太刀馬の骨」  三木昇さん詩集 『水の記憶』  原作は、解説を読まないとオチが分からない 「秘太刀馬の骨」


創作ノート 45 ・・・カンパネルラのお父さんは自虐的?・・・ (2005年7月〜8月
 原作は、解説を読まないとオチが分からない 「秘太刀馬の骨」  貯水率ゼロ と 貯蓄率ゼロ  本当の民主主義に期待できるかな  天気のコントロール  これは違うだろう  感情を抑えた時代  人前で泣けないから名作が生まれた  カンパネルラのお父さんは冷たいか


創作ノート 44 ・・・虹からの雫・・・ (2005年5月〜6月
 焼け石に水  貴志美耶子さん詩集 『菫ほどな』  紳士のスポーツなのに代理戦争とは  コーランに相当するものは?  確かにJR西日本は悪いけど


創作ノート 43 ・・・暁天の星から・・・ (2005年3月〜4月
 日本で、日本人サポーターの数を制限するとか  迷惑メールおとり調査を日経パソコンが  大地のストレス  辞書  みにくいアヒルの子 と マッチ売りの少女  『塔和子全詩集』 第二巻  裁判に勝って勝負に負けたか>ライブドア  ワイドショーに新ジャンル  祝! 『ちびくろ さんぼ』復刻!  除雪ロボットって、あったんだ……


創作ノート 42 ・・・神様は数学の天才?・・・ (2005年1月〜2月
 H2Aロケットとネットサーフィンと  いっそ、宅配業者がネットオークションを  カナリヤの役割  ホリエモンの新規参入 VS 老人のセオリー  いつできる? 盲導犬ロボット  武装ロボットより 除雪ロボットを  編集部 vs 経営陣  四次元サイコロの影  アリさんは平面しか理解していない……ことはない


創作ノート 41 ・・・詩人の残す(?)もの・・・ (2004年12月
 『みどりの断章』 (篠原星さん詩集)  サンタクロースの正体  お腹の中から戦争の道具が……『埋もれてきた群像』 (猪野睦 著) から  敵は心の中に  師走に車が走る  心の奥でドアが閉まる音がする


創作ノート 40 ・・・詩人の残したもの・・・ (2004年11月
 耳の痛い話  人には言えないから  『睡蓮空間』 (すいれんくうかん) (今井文世さん詩集)  祝! 浦和レッズ2ndステージ優勝!!  詩人の残したもの  「ガンバル」は才能の場合も


創作ノート 39 ・・・ことのね(言の根)・・・ (2004年 9月〜10月
 マイナスからのスタート  『歌の翼に』 (広田泰さん歌集)   壷井栄の初版本が、古本屋で普通に安かった話  タダでもらえるはず(?)の本を、古本屋で高く買った話  詩人の詩と死  衣更着信さん  正しくてもルール違反だと思う U  正しくてもルール違反だと思う T  野球盲導犬チビから見たプロ野球  ロビタに似たロボット出現!  個人情報保護の味方>カナヅチ  ローマ字のタイトルに漢字のルビを付ける


創作ノート 38 ・・・ことのはな(言の花)・・・ (2004年 7月〜8月
 中国の隠れキリシタン  「普通」の話(二)  「普通」の話(一)  アジアカップ  究極のヒーリングルーム  言葉にならないものを言葉にする  『何もない空』 (秋山淳一さん詩集)  迷惑メールランキング  『天空は蒼いのに』 (蒼わたるさん詩集)  『あわゆきの道』 (寒川靖子さん詩集)  空海のエコヒイキ  『海賊海域』 (柳原省三さん詩集)


創作ノート 37 ・・・言霊の呼吸・・・ (2004年 5月〜6月
 万葉時代の識字率は?  あなたのパソコンが水と二酸化炭素に  平成万葉千人一首 第3回作品募集  苦言  「河童」の医者  もし、太宰治が河童だったら  自己責任と河童と釈迦  北九州市 自分史文学賞  短距離の走法でマラソンを走る人たち  『夏の協奏曲』 (広田泰さん詩集)  尾崎豊のいるジャンル  才能  才能  かわいそうなホレイショー  変わるかもしれない


創作ノート 36 ・・・自分で自分が分からないのは・・・ (2004年 3月〜4月
 残酷な文化だけど  日本女子サッカー、五輪出場決定!  ATMでのコワイ(?)体験  クライアント サーバー  最初から長期化を予想してほしくない  良かったといえば良かったけど  信長と秀吉がヒーローになったわけ  感染してないんだけど……  見つめあうと  屋根の修理をするのは晴れた日  比喩としての戦争  「さむい」と「さみしい」  ホットな私とクールな私が協力する  自分で自分が分からないのは


創作ノート 35 ・・・銀河系はメリーゴーランド・・・ (2004年 2月
 2月29日を世界共通の記念日に  自衛かもしれない  『やさしえ』 (土井正美さん詩集)  「世界」と幸福  例の二人!  『塔和子全詩集』 第一巻  銀河系はメリーゴーランド  地球温暖化は、間氷期が終ったせいかも


創作ノート 34 ・・・人間が観測しなければ宇宙は存在しない?・・・ (2004年 1月
 人を傷つけることによって自分が傷つく場合  複雑な形のイジメスパイラル  花も恥じらう  生きていると同時に死んでいる猫(その2)  生きていると同時に死んでいる猫  神はサイコロを振るか?  ジコチュー論


創作ノート 33 ・・・壁より低くても、波なら越えられる・・・ (2003年12月
 人間が壁を通り抜ける可能性  今という瞬間は、今が見えない時代  量子論の専門家は、こんな人?  壁より低くても、波なら越えられる  夢のような技術の実態  絶対的な基準がないから、相対性理論  張りぼての表面は、ふんわかした雲  原子は、「大玉転しの張りぼて」  コンピュータが詩を作る可能性  インドと詩  平等とは、同じ分量悩むこと?


創作ノート 32 ・・・みんな未来を見ている?・・・ (2003年11月
 『まゆはき草』 (寒川靖子さん句集)  『わたしのみなもと』 (福中都生子さん詩集)  メビウスの輪には、アリがよく似合うらしい  ろくろっ首しか入れない  少しだけ違っている宇宙  あら不思議、過去の世界に来てしまいました。  賢治の造語でした  わたくしといふ現象は・・・・・・因果交流電燈のひとつの青い照明です  未来はいいけど過去はダメです>タイムマシン


創作ノート 31 ・・・“神様の涙”とか“天使の羽根の切れ端”とか・・・ (2003年10月
 困ったなあ>詩人の文化勲章  反発しながら似てくる  『ノモンハン桜』 (猪野睦さん詩集)  掲示板における名誉毀損  最後に残る欲は、名誉欲  トゲを丸くする  めざせ! タマ  めざせ! 流行語大賞  “神様の涙”とか“天使の羽根の切れ端”とか・・・・・・