あれれ…^^;の橋梁製作・・・鋼橋編
橋造りに携わる皆様、今日もお疲れさまです!!
このホームページは、主に橋梁原寸(生産設計)の話題を取り上げています。
設計や製作に関わる方々も、是非一度立ち寄って下さい。
力を合わせて、橋造りの技術を磨きましょう。
みんなの力で後世に ”日本の橋造り ” を継承しましょう。
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感謝!!ありがとうございました。
最近、心ある方々からアドバイスを頂くことが出来ました。
これは「橋を作る上での理屈」なので、知っておいて損は無いことです。
皆さまにも関心を持って頂けたら幸いです。
★3次元原寸システム
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(このホームページでは、良いものを良い!!と紹介しています。
^^;)
<<あれれ…^^; 2025年8月のひとり言>>
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_/_/ 今年は梅雨明けの発表が早かったので『夏にも中休みは有るだろう。』と思っていたのですが、
_/_/ 凄いですねぇ……、ここ尾道でも7月は、ほぼ毎日のように30度を越えていたようですし、
_/_/ 最高気温は38度とか『それはどこの国の話ですか?』じゃ無いですが、
_/_/ 何か他人事のような感覚に陥っている自分のことも少し怖いです。
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_/_/ 実際もう8月ですし、暑いっちゃ暑いのも当たり前なのですが、これにも『慣れ』と言うモノのが有るのか、
_/_/ ほぼ毎日、一日中エアコンを稼働していても、『それは普通のこと。』って、今の私の頭は認識しています。
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_/_/ これって暑さへの耐性では無く、私の頭が暑さで麻痺をしているだけ?
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_/_/ 昨年末に起こした車での事故も気に成って、6月には脳のMR検査なるものも受けたのですが、
_/_/ 歳相応の委縮は始まっている……、との検査結果。
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_/_/ 90歳で他界した父も、こうして暑さを感じなく成って行ったのかなぁ……。
_/_/ 真夏に蒸し風呂のような部屋で寝ていた父のことを思い出す訳ですが、
_/_/ 人間は、慣れると、周囲の人から見て信じられない条件下でも普通だと思えるように成るみたいです。
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_/_/ 皆さまにも『慣れ』による熱中症には、十分に注意を頂けたら幸いです。
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_/_/ 先月(7月)は、当初の予想とは少し異なったひと月と成りました。
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_/_/ 平年なら梅雨で外出とて躊躇われる時季のこと、予想外の好天続きにおかしなスイッチでも入ったのか、
_/_/ 『海に行きたい!山に行きたい!!遊びに行きたい!!! でも、仕事が有る……。』そんな負の感覚が、
_/_/ 『忙しかった!』って錯覚を残しているだけかも知れませんが、
_/_/ (実際、売り上げは本当に多忙だった頃の、半分程度……。)
_/_/ 実際、朝の2時頃まで仕事をしていたり、仕事の夢にうなされて2時に目覚めることも有りました。
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_/_/ ちなみに私は『夜は、ぐっすり眠れない派』のようで、疲れて早めに就寝しても夜中に目覚めることは多いです。
_/_/ それでも俗に言う『悪夢』に、うなされて目が覚める事は多く無い?と思っているわけですが、
_/_/ 今回の夢は明らかに仕事中の夢だったという記憶が有ります。
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_/_/ そこに居た私は図面を見ながら頭を抱え、そして間違いなく『煙草』を吸っていたのです。
_/_/ 『あれっ?俺ってタバコはやめたはずなのに……って、まぁいいかぁ……、
_/_/ またやめれば良い訳だし、今は好きなだけ吸っておこう!』って思ったら目が覚めて、それが朝の2時。
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_/_/ わあぁ〜〜、リアルな夢!って思ったら眠れなく成って、それから朝の6時過ぎまで仕事をしたのですが、
_/_/ その日(日曜日)は、それから昼の2時過ぎまで寝てしまいました。
_/_/ (途中、朝の10時頃には暑くて目も覚める訳ですが、エアコンのスイッチを入れたらまた熟睡。)
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_/_/ こういう不規則な生活ってどうなんだろ?
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_/_/ そう思わなくも無いのですが、取り敢えずその4時間の作業で難航していた作業に目途が立ったのは確かですし、
_/_/ 心配事を乗り越えた後の睡眠って、本当に気持ちが良いのです。
_/_/ しかし実際には日曜日に一日中働いていたのと同じ結果な訳ですし……、善悪では量れないのでしょうねぇ。^^;
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_/_/ とは言いつつ、この歳に成っても良く分からないのが、その『原寸』っていうお仕事。
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_/_/ 私は阪神大震災が起こった年には今の仕事と変わらないような作業をしていたので、既に30年ですよねぇ……。
_/_/ 直近は6月にも展開の計算を間違えたことで『やっぱり原寸って難しい……。』を再認識したのですが、
_/_/ 原寸って、展開とかCAD操作とかの技術以前の大きな課題として『図面を読むこと!』を義務付けられます。
_/_/ こればっかりは『慣れ』と言うべきなのか……、橋梁は毎回『一品一様』の図面が発行されるので、
_/_/ どこかに当たり外れのようなモノが有るのか……、『慣れ』だけでは解決出来ないところが有るンですねぇ。
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_/_/ ある意味『辛抱』っていう言葉も似合うと思うのですが、根気良く見続け無いと理解出来ない構造も有ると思うのです。
_/_/ なので自らを『辛抱人』だと思っている私にとって『橋梁図面』は、ある意味、似合った図面なのかも知れないですが、
_/_/ 問題は『取っ掛かり!』なのです。
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_/_/ 正直なところ先月(7月)って、暑かったじゃないですか?
_/_/ そんな中、如何なエアコンとは言っても、自宅での作業です。
_/_/ 通路や庭は勿論、エアコンを設置していないトイレの中も38度に成る訳ですが、
_/_/ 暑いから!って理由で、休憩や所用まで省略する訳にもいかないですよねぇ。
_/_/ (ただでさえ、一日中パソコンの前に座り続けている時点で苦痛なのです。)
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_/_/ そんな時に『えっ!これは何?廃棄用の図面じゃ無いのか??』って思う程に沢山の、
_/_/ 二重線(抹消線)と×(バツ)印が記入された図面……って、皆さんは『見慣れた!』と言えるでしょうか?
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_/_/ 私はこのコンテンツでは何度も言っているように、図面の読み方とか関数電卓の使い方とか、学校では学んでいません。
_/_/ それを30年掛けて、客先での業務打ち合わせで相槌を打てる程度の技量にした訳ですが、
_/_/ 『えっ!この図面って、構造を理解出来る人にしか分からない図面じゃないの?』
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_/_/ これは私が27歳の年に、初めて『CAD』に触れて、金型のモデリングを行っていた頃の話。
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_/_/ 図面にはモデリングには欠かせないはずの寸法や詳細図が無いので、係長に、
_/_/ 『この図面は不親切だ!こんな図面でモデリングなんて出来るはずが無い!』って、苦情を言ったのです。
_/_/ その時の係長の返答と言うのが、
_/_/ 『そもそも「誰にでも分かる図面」なんて、この業界(製造業)には無い。
_/_/ 君がこの図面を読めるように成ることこそが、この業界で一人前に成ると言うことだ!』
_/_/ 温和だった係長が、その時だけは言葉に成らない言葉で、声を詰まらせながら、私を諭してくれたのです。
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_/_/ 勿論、当時の私には、その言葉の意味とか真意など分からなかったのですが、
_/_/ 『金型は図面の数値では無く、実用性とデザイン性』
_/_/ そのことに気付いたのは、それから5、6年も経ってのことだったでしょうか?
_/_/ 当時の金型製作では『面貼り』という作業の中で使われた『面(サーフェース)』ですが、
_/_/ 継ぎ貼りをした面の継ぎ目に必要な『流れ』が、なんとなく……でも漠然と、見えるように成っていたのです。
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_/_/ それを意識出来るように成ってからは、図面の良否やモデリングの良し悪しも、
_/_/ 『まま、正しく』判断出来るように成ったと思うのですが、それは諭してくれた係長と袂を分かった後でした。
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_/_/ 話を戻して先月、夢の中で私が頭を抱えたのは『スタッド配置図』でした。
_/_/ 勿論『巻きコン』みたく生易しいものでは無く、上フランジ上面に設置するスタッドだったので……、
_/_/ と言えば、分かる人には分かるでしょうねぇ。^^;
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_/_/ 橋梁に限らず、俗に『鋼構造』と呼ばれる構造物の図面には、必ずのように付属品(橋梁では『添架物』)の図面が有ります。
_/_/ これは製作を行う構造物の『主構造』には当たらない構造の図面なので、精度的には軽視されがちな側面も有るようですが、
_/_/ 合成床版のスタッドが『付属品なのか?』と問われると、ううぅ〜〜ン……、首を傾げたく成りますね。^^;
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_/_/ 橋梁では時折、非合成床版桁のことを『従来型』と言うようですが、合成床版桁を『新型』とは言わない理由を知りません。
_/_/ 逆に言うと『何が違うのか?』って、原寸だけやっていると疑問すら感じない人も居るようですが、
_/_/ 私が客先の方から教わったのは、
_/_/ 『非合成桁は断面方向に発生する「座屈」を横桁や横構で支えるが、合成桁は、それを床版で支えている。』
_/_/ 神社の入口に有る『鳥居』こそが、合成床版桁なのだそうです。
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_/_/ ……と、これも分かる人にだけ分っていれば良いことなのか、図面には『鳥居』の絵など描かれていません。
_/_/ 増してや合成床版の姿も図面には描かれて居ないので、スタッドの図面で、その配置の良否など分かるはずが無い!
_/_/ なので『スタッドは図面に指示されている配置寸法通り、配置すれば良い。』
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_/_/ 誰だってそう思いたいはずですが、そこで私の耳元に囁かれるのが『誰にでも分かる図面など無い!』なのです。
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_/_/ 実際のところ、図面に指示されているスタッドの配置は、一見『無秩序なのではないか?』と思える訳ですが、
_/_/ 実は合成床版と言う物は『規格品』なので、その大きさ(幅・長さ・重量)には、ある程度の制約が有ります。
_/_/ (最大でもトレーラーで運べる大きさにしか成らないはず?って、それは橋梁の本体『主桁』も同じ。)
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_/_/ その上で『合成床版は、橋梁の製作メーカー(FAB)なら、自社で独自のタイプを持っている。』
_/_/ (上部工を製作するメーカーの床版が、該当の案件で採用されるかどうかは、別の話に成っているようですが……。)
_/_/ それだけでも知っていれば、専門書でもネットでも『勉強(学習)』は出来るのです。
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_/_/ 要は『図面を読む』という感覚は、作業者の『知りたい!理解したい!』という意識の違いだけで簡単に変わる。
_/_/ しかし作業者に『知りたい!理解したい!』という意識を、一朝一夕で持たせることは、難しい……と思うのです。
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_/_/ 実は私にも、かつて『君は床版について勉強した方が良い。』と言ってくれた客先は居られます。
_/_/ しかしそれは私が50歳を越えて『人生、下り坂、最高!』を意識し始めた時期のこと。
_/_/ ……と言うよりも、通常なら客先も、一外注業者に『鋼床版だ、合成床版だ!』がポイントに成るような原寸作業など任せません。
_/_/ (少なくとも10年前はそうでした。)
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_/_/ 良いとこ『捲きコン』くらいまでならば『CADでなんとかして欲しい!』って言われますが、
_/_/ それとて『ウラ罫書』の方法(手段)が絡むことなので『誰にでも作れる!』とは言い辛いですものね。^^;
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_/_/ 結果的に今回私に任されたのは、一品図に記入されているスタッドが、図面通りに配置さてれいるかどうかの確認作業。
_/_/ たかがスタッド、されど膨大な個数なので、チェック作業は『配置パターン』って言うのか、
_/_/ 『何故、こんなにも不規則な配置に成るのか?』を、ある程度理解しないと進みません。
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_/_/ 私はこれに『スタッドのタイプ毎にマーカーペンで色分けを行い、各々の配置の意図を探る』方法で取り組んだのですが、
_/_/ それとて目も眩むほど沢山配置されたスタッドの一本一本に対しての作業なので、
_/_/ 『遊びたい。』なんて一念でも頭を過れば、個数の数え間違いなどは必至。
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_/_/ そんな作業だからこそ、誰しもが寝静まった夜中の方が捗った……って、いう見方も出来るわけですが、
_/_/ 『その程度のこと、誰でも出来る!』と言いつつ、面倒だから……と、やらない人は少なく無いはずです。
_/_/ (私とて毎回やっている訳では無いですが、今回は、ややこしかったので……。)
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_/_/ なので、その『たかだ色分け作業』に4時間を費やしたことの成・否を言うつもりは無いのですが、
_/_/ 『ややこしい!』って思ったら、地道に紙面に落とした図面の『色分け』なり行うのも、打開策には成るはずです。
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_/_/ おそらく事の初めから、付属物(添架物)の図面を理解するには『地道さ』が必要なのだと思います。
_/_/ (ある意味、付属物は付属物だけで完結しているので、主構造との関連を検討するのが難しいのは当たり前なのです。)
_/_/ しかし物事には『納期』とか有りますし、それなのに付属物(添架物)の図面って『保留』とか多いですし、
_/_/ 『冷静に検討してる時間なんて無い!(だから色分けする時間も無い!)』って思われがちですよねぇ。
_/_/ (だから私も『悪夢』を見たのです。^^;)
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_/_/ この状況って出図する側も似たような状況なのか、実際、図面自体に検討不足が有ることは少なく無いですし、
_/_/ 図面自体に間違いは無くても、自社の工場では『加工出来無い仕様』も有るはずです。
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_/_/ だからと言って膨大な数になるスタッドを、一本ずつその施工性まで検討するなんて、それは無理!
_/_/ 私もそう思わなくは無いのですが、これは『例えば』の話……、
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_/_/ 主桁の上面に付けるスタッドは、頭付きとネジ付きとに分けられていることが有りますが、
_/_/ 頭付きが1万本でネジ付きが1千本の場合に『2、3本くらいなら、間違っても良い?』という話に成るのでしょうか?
_/_/ この場合『頭付き』でも良さそうな個所が『ネジ付き』に成っている理由を知れば、なるほど……で、背筋も凍るわけですが、
_/_/ その理由は工場で製作した『橋(上部工)』を、架設する現地まで運ぶ際の『輸送制限』に起因している事が多いのです。
_/_/ (吊金具付近ではシャックルを考慮したり、現地での撤去部材を考慮したり、他にも要因は有るので全てでは無いですが……。)
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_/_/ 輸送制限……って『見つからなきゃ、良いじゃん!』って一笑された時代も有ったそうですが、現に積載物の高さが3500を越えると、
_/_/ 高架や歩道橋への衝突、信号機の破損、トンネルの中で立往生……等々、実際、有っては成らない事故が起こる可能性は有るのです。
_/_/ (タイヤの空気圧を上げたとか、丁度良い台木が無くて少し大きな台木を使ったとか……、悪条件も考えればキリが無いです。)
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_/_/ 昨日まで大丈夫だったことは、今日も大丈夫!なんて保障は、どこにも無いと思うのです。
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_/_/ トンネルの中で逆走車が来たので側方に避けたら、スタッドがトンネルの天井に当たって立往生!とか、それは洒落にも成りません。
_/_/ (トンネルの天井って、半円弧断面の場合は中央側より側方の方が低いように思いませんか?)
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_/_/ そう考えてみると、原寸って、縁の下の力持ち?
_/_/ (専業であれ、分業であれ、誰かがその検討作業を行っているのです。)
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_/_/ 20代だったあの時に、係長が諭してくれたのが『それを出来る人になれ!』だったのかどうかは分かりませんが、
_/_/ そこまで考えるようになると、図面の検討不足や不備もなんとなく……でも漠然と、見えて来るようです。
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_/_/ 何が標準で何がイレギュラーなのかを知っているだけでも、問題点の見分け方は容易に成るのだと思っています。^^;
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_/_/ 客先ではもうすぐお盆休みの時季ですが、皆さま方のご予定は如何でしょうか?
_/_/ 弊社の操業度は、結局のところ客先の操業度次第に成ってしまうので、私には選択権など無い!のも実情ですが、
_/_/ 出来ればゆっくりと過ごしたいですね。^^;
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_/_/ 4月〜5月の閑散期には、平日に『観光旅行!』など行ったせいか、以前のように
_/_/ 『少しでも沢山稼ぎたい!』っていう気持ちは萎えちゃったみたいです。
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_/_/ 『仕事って、無ければ無いで、何とかなるものだ!』
_/_/ 私の頭の中には、そのような『刷り込み』でも出来てしまったのか、正直に言うと、のんびりしたい気分。
_/_/ また少し涼しく成れば、気分も変わると思うのですが、今はダメみたいですね。
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_/_/ もうすぐ66歳の誕生日を迎えることですし、お盆休みには、英気を養いたいと思います。
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_/_/ 今日も一日を無事に過ごせた事だけに、感謝!です。
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_/_/ 精進を致しますので、皆様も日々の精進を心掛けましょう!!
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