あれれ…^^;の橋梁製作・・・鋼橋編


橋の製作に関する、色々な話題です。業界以外の方々にも、興味を持てる解説… みんなの力で、製造業の未来を切り開きましょう!!!


橋造りに携わる皆様、今日もお疲れさまです!!

このホームページは、主に橋梁原寸(生産設計)の話題を取り上げています。
設計や製作に関わる方々も、是非一度立ち寄って下さい。
力を合わせて、橋造りの技術を磨きましょう。
みんなの力で後世に ”日本の橋造り ” を継承しましょう。


別館へ立寄る お経読誦”健康法”解説のHPです。お疲れの人は立寄ってみて下さい。



感謝!!ありがとうございました。 最近、心ある方々からアドバイスを頂くことが出来ました。
これは「橋を作る上での理屈」なので、知っておいて損は無いことです。
皆さまにも関心を持って頂けたら幸いです。


★3次元原寸システム ”proBridge” を紹介しています。☆

★切断・孔明・溶接データ編集システム ”SoftDraw” を紹介しています。☆

コンテンツにある”proBridge"は、”CRCソリューションズ社”、
”ミプソン、マスターソン”は、”JIPテクノサイエンス社”に帰属するシステムです。
”CL/DLデータ”は、”JIPテクノサイエンス社”のNCデータフォーマットです。
”AutoCad”及び”AutoCadLT”は、”オートデスク社”の登録商標です。
”SoftDraw”は、 SoftBridge社 サノテック社に帰属するシステムです。
各々のシステムの詳細は、帰属主へお問い合わせをお願いします。
(このホームページでは、良いものを良い!!と紹介しています。^^;)

<<あれれ…^^; 2019年3月のひとり言>>


_/_/ ウゥゥゥ〜〜〜ん。
_/_/ またちょっとばかり、ピンチに陥っています。
_/_/
_/_/ 2月の中旬に、やっと『ひと山』を越えたところまでは予定通りだったのですが、
_/_/ 一週間程度で出来そう……と思った作業を安請け合いして、10日掛かってしまったのが運の付き。
_/_/ 兼ねてより依頼を請けていた別の作業が、予定よりも早く開始されてしまったこともあり、
_/_/ 二進も三進も……じゃないですが、仕事以外のことには頭が回らない状況に陥ってしまいました。
_/_/
_/_/ 実際のところ弊社は12月決算なので、所轄署への決算報告は2月中に済ませた訳ですが、
_/_/ それとて手元の帳簿の『帳尻』くらいは合わせておく必要が有ります。
_/_/ 一応、覚悟は持って帳尻合わせも行ったのですが……、
_/_/ 『手許金の残高くらいは確認したよね?』
_/_/ 尋ねた私に経理担当者(妻ですが……)は、
_/_/ 『えっ?1月の給与のこと?』って、そんな話じゃ無いですよね。
_/_/
_/_/
_/_/ 2月はいつ終わったんだ!
_/_/ じゃ無いですが、気付けば3月も3日目、今日はひな祭り?
_/_/ 嫁いだ娘の『ひな祭り』まではやらないまでも、
_/_/ この時季は隣保班の班長の引継ぎやら、年に一度の寄合いやら、何かと多忙な季節です。
_/_/
_/_/ 皆さまも、人事異動やら新入社員の配属やらで忙しい時期かと思いますが、
_/_/ ご自身の『財布』の中身くらいは、管理出来て居られるでしょうか?
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ 先月も月の始めころには『忙しい、忙しい!』って言っていたように思うのですが、
_/_/ 今月は『またか……。』って思えるような事態が重なって、正直なところお手上げ状態でのスタートです。
_/_/
_/_/ 端的に言うと『また、パソコンが壊れてしまいました!』
_/_/ ……っていう話になってしまうのですが、今回壊れたのは、10年以上も前に購入したWindows−XP。
_/_/ かなり前から起動時には異音が発生していましたし、内心『いつ壊れても不思議じゃない』とは思っていたのですが、
_/_/ よりに依って、この忙しい時に……、ですよね。^^;
_/_/ ……と言うのか、たまたまこのパソコンに入っている専用ソフトでしか処理出来ない作業が発生した直後だったので、
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ 次のファイルが存在しないかまたは壊れているため、Windows を起動できませんでした。
_/_/ \WINDOWS\SYSTEM32\CONFIG\SYSTEM
_/_/ オリジナル セットアップ CD-ROM から Windows セットアップを起動して、このファイルを修復できます。
_/_/ 修復するには、最初の画面で ‘R’ キーを押してください。
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ それって何?再起動してくれって言う意味なの?
_/_/ 躊躇なく電源ボタンを長押しするも効果無し。
_/_/
_/_/ ただでさえ『切断開始は来週です。最低限、これだけはお願いします。』
_/_/ って客先から釘を刺されて依頼を請けている状況なのに、これから復旧策を調べろ!っていうことなのでしょうか?
_/_/ そんなの無理!絶対に無理!……って、お手上げじゃん!
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ 結果的に小一時間を掛けて復旧策を調べてみるも、オリジナル セットアップ CD-ROMってものが、どうしても必要みたいで、
_/_/ それがこの家のどこかに有るのかどうか?を調査すること自体が『無理!』っていう結論。
_/_/
_/_/ 『こんな時に取るべき最善策とは?』
_/_/ って、結局は自分が一番得意な方法で、代替策を講ずることなのかなぁ……。
_/_/
_/_/ 勿論、それとて容易な解決策じゃ無いことくらいは、私も直感出来ていたのですが、
_/_/ トラブル発生から4時間後、最低限、欲しかった資料だけは作ることが出来ました。
_/_/ (勿論、その日はその4時間分の遅れを取り戻すべく、夜なべの作業に成ってしまいましたが……。)
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ 何と言えば良いのでしょうかねぇ。
_/_/ こうしてトラブルが起こる度に『もうダメだ!昔のような作業環境じゃ無いのに、個人で原寸なんて絶対に無理!』
_/_/ って、毎回毎回投げ出してしまいたく成るのですが、綱渡りのような道筋で、辛うじて継続だけは許されている?
_/_/
_/_/ 人って、叩かれて、踏みつけられて、絶望するところから育つ……とか言われるようですが、
_/_/ 『パソコンが壊れて作業が出来ない。』って呟く私に、妻は『じゃあ、仕事はやめて、おじいさんの年金で暮らしたら?』
_/_/ 思わず『それも有りか?』って思ってしまうのも現実です。
_/_/ (実際、私の知人の中にも、父親の介護で仕事どころじゃ無い……って言われた方は少なからず居ますもの。)
_/_/
_/_/ これだけ苦しんで、それを乗り越えたからって、それで納期が延びる訳じゃ無し、客先の評価が上がる訳じゃ無し……。
_/_/ 夜なべ作業を終えてから飲み過ぎてしまったお酒のせいで、翌日は昼まで立ち直れない状況。
_/_/ 何のための夜なべ作業だったのか?って、考えることさえバカバカしく思えてしまいました。^^;
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ 実は最近になってのことなのですが、AutoCad−LTでの『2.5次元作業』の可能性に、ちょっとした発見が有ったのです。
_/_/ 勿論、『AutoCad』と言えばレギュラー版は3次元CADなので、
_/_/ 『2.5次元?って半端な……。』
_/_/ と思われる方も多いと思いますが、かつては『軟橋の旅』(でしたっけ?)を著作されていた御仁もその中で、
_/_/ 『様々な観点から観ると、橋梁は3次元では無く、2.5次元。』的なことを論じて居られたと思うのです。
_/_/
_/_/
_/_/ 『そんなことは無い!弊社では3次元の最新CADを使って、橋梁事業に取り組んでいる!』
_/_/ そのようなご批判は覚悟の上で言いますが、橋梁製作で3次元CADを使うメリットって、一体何?なのでしょうかねぇ……。
_/_/
_/_/ 車で例えるなら、そこらの県道や国道を『軽四』で走るのと『フェラーリ』で走るのとでは、何が違うのでしょうか?
_/_/ (高速道路にしたって、制限速度は一部を除き100キロですし、フェラーリ同士で競争しても、事故るのが関の山?』
_/_/
_/_/
_/_/ それはAutoCadもレギュラー版の方が『LT(Limit?)』より、多くの機能が有るのは認めます。
_/_/ 私はその機能を知っている訳では無いので、決してそれを否定はしませんが、それって橋梁では便利な機能ばかりなのかなぁ?
_/_/
_/_/
_/_/ 数年前、CAMソフト(ソフトドロー)のユーザー会で『Rhinoceros(ライノセラス)』って3次元CADが話題になった際、
_/_/ このCADには『板金展開のような機能が有る!』から便利だと思ったのですが、AutoCadには無いはずです。
_/_/ 鳥瞰図の視点で、色付けされた立体モデルをクルクル回してズームアップ!って、フェラーリさながら見栄えは良いですが、
_/_/ だからって金型製作の流れのように『後は全自動!』って話には成らない訳ですし……、それで3次元CADのメリットって、何?
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ とか言ってると時代の流れに逆らっているように思われるでしょうし、
_/_/ 実際、CADを3次元化すれば、原寸だけに限らない橋梁製作全体での作業効率には向上も望めるはずです!
_/_/ (狭隘部の施工検討やら、組立て作業時の安全性やら、事前の検討が容易になるのは明らかです。)
_/_/
_/_/ 誤解をされても困るので敢えて言いますが、
_/_/ 『私は橋梁での3次元CAD使用を否定する者では無いですし、出来ればもっと普及して欲しい!』
_/_/
_/_/ ……と、私は思って居るのですが、如何せん3次元CADは使えるのにワイヤーフレームは分からないとか、
_/_/ 3次元でのウォークスルーは行ったはずなのに添架物の取付位置を間違えたとか、ちょっと不思議な話も耳にします。
_/_/ その辺り、設備は理想通りに整っていても、その設備を使いこなせる人間を育てるのは大変?
_/_/ そんな話になってしまうのかも知れませんが、その意味から言えば昔から居ましたよね……。CADを操作する指先だけは速い人。
_/_/
_/_/
_/_/ 一見しただけで『面倒!』って思える作業にも怯まず、烈火のごとくの勢いで取り組む姿勢。
_/_/ そのCAD操作は他の作業者を圧倒するほどの速さで、モニターに表示されている図形は次々と変化して行きます!
_/_/ その後ろ姿を見ていると『ちょっと聞きたいことが有るのだが……。』とか、そんな小声など掛け辛い程に燃えています。
_/_/
_/_/ 一心不乱!何かに集中している……。それ自体に罪は無いですし、一作業者としては寧ろ喜ばしいことなのでしょうが……。
_/_/
_/_/
_/_/ やがてTVゲームでラスボスを倒したかのような薄笑みを浮かべた彼がひと言……。『じゃあ、帰ります。』
_/_/ 数時間後、揃えられた資料をチェックし始めた上司の方が、
_/_/ 『あの野郎!またやりやがった!』って嘆いている姿を、私は何度も見たような記憶が有ります。
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ そんなこんなで私は今でも思うのですが、作業者がCADの操作速度を競っているような作業環境こそ、愚の骨頂なのでは?
_/_/
_/_/ CADって、他でも無いパソコン上で動く、ただの『ソフトウェア』なのです。
_/_/ 一見しただけで『面倒!』って思える作業が有るのなら、それがクリック一つで済むように、ソフトウェアを改良すれば良い!
_/_/ それこそが現在の人手不足問題にも通ずる考え方だったと私は今でも思うのですが……。まぁ、当時は景気も良くは無かったですしね。^^;
_/_/
_/_/
_/_/ 実際CADの改良作業なんてものは『間接工数』に他なりませんが、CADを操作する作業は『直接工数』です。
_/_/ 今では一括りで『ITエンジニア』と言えば、ちょっと理知的な職業のようにも聞こえますが、
_/_/ 当時のソフトウェア開発者が、製造業の現場では『冷や飯』を食べさせられていた……。なんて話は、どこにでも有りそうな話。
_/_/
_/_/ 凡そ当時の会社で『偉い人』って言われていたのは、それなりの社会経験を積んでいる『年長者』も多かったと思いますが、
_/_/ その社会経験の中に『ソフトウェアの開発・改良』なんて経験が有る人は、極稀だったと思うのです。
_/_/ その辺り『ソフト改良の価値』自体、評価など曖昧だった実情にも、当時の『冷や飯』問題の原因は有ったと思うのですが、
_/_/ どうでしょうか?当時、その『冷や飯』に耐えて60代を迎える皆さま。
_/_/
_/_/ 『今ではフォートランのコンパイラ自体、入手するのは難しくなって……。』
_/_/ そんな笑い話にも花が咲いているようなら、まずは『幸運な人生だった!』と言えるのでは?
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ 話は脱線してしまいましたが、そうですLTに関する細やかな発見です。
_/_/ LTって、3次元モデルに対しても、任意のビューロポートから『投影寸法』を付加できるのですね。^^;
_/_/
_/_/
_/_/ そんなことすら知らなかった!のは、別の3次元CADで2次元化したモデルばかりをLTで扱っていたからなのですが、
_/_/ つい最近、ちょっとした手抜き(効率化?)で、3次元のワイヤーフレームDXFをLTでオープンさせたのです。
_/_/ (実は、先日壊れたパソコンが少し怪しい状態だったので、バックアップデータ確認の意味も込めて……。)
_/_/
_/_/ 実際、そこまではこれまでも何度かやっていたことなので(3次元のDXFデータなら、3Dビューで南東アイソメビューとかリアルですし)、
_/_/ 特に何かを期待した訳でも無かったのですが、何気に平面図で寸法を付けてみると、どこかで見たような正寸です。
_/_/ 『これって、図面に出ていた桁間寸法じゃん!』って、しばし唖然。
_/_/ これが出来るのなら、3次元モデルをわざわざ2次元化する必要なんて無いじゃん!
_/_/ (私は3次元モデルだと平面図でも『実長』のような寸法が出る?若しくは寸法なんて付加出来ないと、思い込んでいたのです。)
_/_/
_/_/
_/_/ ここまで分かれば後は応用……じゃ無いですが、通常の『平面図』をオープンさせたLTの画面に、
_/_/ 3次元DXFの正面図やら左側面図やらをコピー・ペーストすれば、断面図も出来上がり!
_/_/ ……って、このままでは、各要素のZ値は『0』じゃないので、厳密に言えば『断面図』には成りません。
_/_/ しかし直線と点だけで構成される『ワイヤーフレーム』なら、全ての要素のZ値をゼロにすることも出来るようです。
_/_/ (興味をお持ちの方は、当HPの『橋梁原寸の実用品→理屈倉庫→6.オートCADで出来る座標変換展開を参照して下さい。)
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ そんなこんな、3月最初のお仕事は『全断面変化のブラケットウェブ切断データの一品図照査』だった訳ですが、
_/_/ 下手な電卓操作に頼るくらいなら、全断面を2次元化した方が早くて確実!
_/_/ そこに4時間分の復旧作業を余儀なくされても……という意図が有ったわけです。
_/_/ (だって橋梁のブラケットって、上縁側の勾配は線形データ通りでも、下縁側は耳桁側フランジ端が引付点なので、
_/_/  その勾配を単純計算……って、私には出来ません。)
_/_/
_/_/ 幸いにも今日の午前中、最短で依頼されていた部材だけは照査を終えることが出来たので、
_/_/ 今はこうしてHPの更新にも至れている訳ですが、週明けからはまた針のムシロ……じゃないですが、
_/_/ 工場での切断工程が変わらない限り、この類のお仕事には息も抜けないのが現実のようで……。
_/_/
_/_/ 正直なところ、妻の言う通り、おじいさんの年金で暮らすのが正解なのかも知れませんね。^^;
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ 目先、抱えていた入院患者は無事退院。
_/_/ まだ本調子とはいかないまでも、要介護1の父親に比べれば、遥かに人間的な生活を送っているようです。
_/_/ (とは言え、こちらもご高齢なので、決して気は抜けない状況ではあるのですが……。)
_/_/
_/_/
_/_/ 実は退院した家族が病院で手術を受けていた、その日その時、その場所で、ご近所の先輩のお母さまが亡くなりました。
_/_/ 突然の訃報に妻は外出中(病院での付き添い)で、私は混乱するばかり。
_/_/ とっさにもう一人の先輩に電話をして、一緒に枕元へと弔問をさせて頂いたのですが、
_/_/ その先輩が『おーい!おばちゃん!遊びに来たでぇーーー!』って声を掛ける姿を見て、本当に、心強かった。
_/_/
_/_/ 先輩とて私より4つしか違わないので、そんなにはそのような機会に遭遇することも無かったはずなのですが、
_/_/ なんて言うのか、私だと心の奥底から出て来ないような言葉とか行動とかが、とっても自然なのです。
_/_/ それって右往左往するばかりの私までも救ってくれるような振る舞いで、とにかく癒されて助けられました。
_/_/
_/_/
_/_/ まぁ今どきはお葬式も簡素に……ということで、私も参列はさせて頂いたのですが、後は親族で……のご時世。
_/_/ まだ49日も明けていないので、仏前でお経……という訳にもいかず悶々とした状況ですが、
_/_/ 4月になる頃には、仏前で般若心経だけでもあげさせて頂きたいと思っています。
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ それにしても、ピンピンの88歳でコロリで逝かれた先輩のお母さまと、痴呆症のまま90歳の誕生日を迎えた私の父親。
_/_/ どちらへも賛辞を挙げることは出来るのでしょうが、やっぱり複雑ですよねぇ。
_/_/ 実際、人の運命なんて分からないですし、私とて明日の夕べにはムクロになっているかも?です。
_/_/ 分からないから結論は先送り、先送り……そうこうしている内には、お迎えも来るのでしょうが、
_/_/ そう考えると結論とか白黒とか、そんな軽軽な言葉は出せなくなってしまいますよねぇ。
_/_/
_/_/ 物事には白黒付けるのが当たり前かのようなご時世に、先日のチコちゃんでの『日本の読み方』じゃないですが、
_/_/ 「『にっぽん』又は『にほん』という読み方については、いずれも広く通用しており、どちらか一方に統一する必要はないと考えている。」
_/_/ そんな曖昧な考え方こそ、この国では尊ぶべきなのかもしれませんね。^^;
_/_/
_/_/ 私も『いーじゃねぇか、ボケ老人でも。沢山居るんだから、放っておけばいい。』(介護放棄とかネグレストとか言う方がおかしい)
_/_/ って思いたいですよ。^^;
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ ちなみに起動出来なくなったXPマシンは、今現在も未復旧。
_/_/ オリジナル セットアップ CD-ROMが無いことで、回復コンソールが起動出来ないところに問題は有りそうなのですが、
_/_/ せめてHDDの中のデータだけでも吸い上げられないでしょうかねぇ……。
_/_/ (起動時のF2やF12は生きているようなので、なんとか成りそうな気はするのですが……。)
_/_/
_/_/ その辺り私はハードウェア周りには弱い人なので、まったくと言って良いほどに歯が立ちません。
_/_/ どなたかお詳しい方が居られましたら、ご助言をお願いします。
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ 今日も一日を無事に過ごせた事だけに、感謝!です。
_/_/
_/_/ 精進致しますので、皆様も日々の精進を心掛けましょう!!
_/_/





【過去のひとり言】
2011年1月〜2011年12月

2012年1月〜2012年12月

2013年1月〜2013年12月

2014年1月〜2014年12月

2015年1月〜2015年12月

2016年1月〜2016年12月

2017年1月〜2017年12月

2018年1月〜2018年12月

LAST UP DATE 03.03.2019

FIRST UP DATE 10.08.2000

更新不定期(目標は、月1回)

このホームページの内容を、管理人の許可なく転用することは禁じます。