あれれ…^^;の橋梁製作・・・鋼橋編


橋の製作に関する、色々な話題です。業界以外の方々にも、興味を持てる解説… みんなの力で、製造業の未来を切り開きましょう!!!


橋造りに携わる皆様、今日もお疲れさまです!!

このホームページは、主に橋梁原寸(生産設計)の話題を取り上げています。
設計や製作に関わる方々も、是非一度立ち寄って下さい。
力を合わせて、橋造りの技術を磨きましょう。
みんなの力で後世に ”日本の橋造り ” を継承しましょう。


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感謝!!ありがとうございました。 最近、心ある方々からアドバイスを頂くことが出来ました。
これは「橋を作る上での理屈」なので、知っておいて損は無いことです。
皆さまにも関心を持って頂けたら幸いです。


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コンテンツにある”proBridge"は、”CRCソリューションズ社”、
”ミプソン、マスターソン”は、”JIPテクノサイエンス社”に帰属するシステムです。
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各々のシステムの詳細は、帰属主へお問い合わせをお願いします。
(このホームページでは、良いものを良い!!と紹介しています。^^;)

<<あれれ…^^; 2019年9月のひとり言>>


_/_/ まだ8月だと言うのに『秋雨前線』って、なんやねん?
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_/_/ あれは8月も20日を過ぎた頃だったと思うのですが、天気予報を見ていて耳にした気象用語。
_/_/ 確かに今年はお盆明けの頃から、週間天気予報図に曇りや雨の絵柄ばかりが並んでいました。
_/_/ お盆を過ぎてからの晴天を『残暑日』と言うのであれば、これはどうなのでしょうねぇ?
_/_/ あの絵柄が『秋の気配』だったのなら、今年の残暑日は3日も無かったように思います。
_/_/ (梅雨へ逆戻りしたような蒸し暑さを感じる日だけは、多かったように思います。)
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_/_/ 今年はお盆の最中に台風が来たことで、それだけでも例年とは異なる様相だったのですが、
_/_/ その頃から降り続いていた雨が、当に『秋雨だった!』のなら、ちょっと不意打ちをされた気持ち。
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_/_/ 暦のうえでも8月8日には『立秋』を迎えているようなので、やはり今は『秋』なのでしょうが、
_/_/ じゃあ、令和元年の『夏』って、いつ終わっていたのでしょうね?
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_/_/ 何気に今年は『青空に 沸き立つような 入道雲』すら見なかったことに気付いてしまうあれれ^^;ですが、
_/_/ それでも夏バテらしき気だるさだけは覚えるこの頃……。
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_/_/ 皆さまには残り1/4となった一年の、締め括りへの備えは万全でしょうか?
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_/_/ 8月の12日……あれれ^^;は、とうとう本当に『還暦』を迎えてしまいました。
_/_/ その直前の11日と当日の12日で何が違ったのか?と言えば、勿論、特段の違いなど無い訳ですが、
_/_/ 一応『主人のお誕生日』ということで妻の用意した、その日の夕食。
_/_/ 同居している私の父に夕食の報を伝えると『もう夕食は食べた。』って答えるのです。
_/_/
_/_/ まぁ昨今は『5年後には認知症の患者数が700万人(65歳以上の5人に一人)』という報も有ったので、
_/_/ どこの家庭でも当たり前のような話には成っているかも知れませんが、
_/_/ その翌日(13日)には、通っている先のデー・サービスから電話が有って、
_/_/ お父様の体調が優れないようなので、病院へ連れて行って欲しい……との報。
_/_/
_/_/ 寄りにも依ってまたお盆時季……って昨年も父が熱中症で倒れたのは、この時季です。
_/_/ 加えて父の通院している『かかりつけ医』は、この時季『長期休院』するのが恒例で、
_/_/ 病院……って言ったって、どこの病院へ連れて行けば良いのだろう?ですよね。
_/_/
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_/_/ 結果的には開院している近場の病院ならどこでも……じゃ無いですが、
_/_/ デー・サービスを主催している病院へ緊急入院の後、専門病院へ転院、現在に至る……の順に成ってしまったのですが、
_/_/ 『2年続きの恒例行事』と笑えるような話でも無いですし、本当に私も白髪が増えているのが現実です。
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_/_/ 今年は暦の関係で、現在仕事を請けている客先のお盆休みは約10日間。
_/_/ 『NAPCOさんは、何日くらい休暇を取られますか?』って、事前に客先から打診を受けた際、
_/_/ 私は『最低でも3日くらいは……。』って答えたのですが、
_/_/ 結果的にはその際に請けた仕事の量が4〜5日程度の量だったことは幸いでした。
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_/_/ 『やるべきことだけは、やらなきゃ……。』って椅子に座った直後に病院から電話とか掛かってくるわけで、
_/_/ 突然『転院』って言われても、妻はパートに行ってるし、息子は嫁と旅行に行ってるし、娘は身重だし、
_/_/ 実際、その日の手元には自家用車さえ無い状況だった訳ですが、
_/_/ 『タクシーでも使って頂く訳にはいかないでしょうか?』とか、電話口からは要望されちゃうわけです。
_/_/
_/_/ 『こんな状況なのに、それでもやるべきことはやらなきゃ……だよね。』
_/_/ その翌日からは再びパソコンの前へと向かうわけですが、集中力と言うのか情熱と言うのか?は、ダメですよねぇ。
_/_/
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_/_/ まぁ実際には4〜5日程度の仕事とは言え、幸いにも比較的容易な構造の作業だったので、
_/_/ 集中力さえ持続出来れば、一気に終わらせることも可能な作業。
_/_/ その後は妻もパートを休んでくれたり、たまたま転院先がそのパート先に近かったりで、
_/_/ 私は本当に助けられているのですが、残る問題は父本人の容体次第……なのでしょうねぇ。
_/_/
_/_/ 場合によっては本人の意思にはそぐわない事も、私が決めなきゃ成らないことは有るわけで、
_/_/ 本当に困ってしまって、ニャん!
_/_/
_/_/
_/_/ ……って、こういう問題は誰しも抱えることなのでしょうし、私にはそれを独りで抱え込む器量も無いので、
_/_/ こうしてひとり言を呟いている訳ですが、本当に困っている時には、何気ないような言葉でも救いに成るものですね。^^;
_/_/
_/_/ 先日はたまたまHNKのTV番組へラグビーの五郎丸さんが出演していて、
_/_/ 『苦しい時こそ、これを乗り越えられたら自分が成長出来るチャンスなんだと思うようにしています。
_/_/  ものごとは前向きに考えるだけで、まったく違った見え方をしますから。』
_/_/ みたいな事を言われていて、本当に目の前が明るく成りました。
_/_/
_/_/ とある方からは『ケアマネさんに相談してみては?』と言われて、そう言えば私の妻は福祉関係のお仕事じゃん!
_/_/ 妻からはケアマネって言葉だけは良く聞いているけど、妻が言っていたのはそういう意味なのか?
_/_/ 何なのでしょうねぇ……、当たり前のことなのに気が動転していると気付けないと言うのか、分からないと言うのか。
_/_/ それを理解出来ただけでも胃の辺りの重々しさは軽減されました。
_/_/
_/_/ そんなこんな幸いにも8月末の父の状況は、一時期のことを思えばかなりの回復傾向。
_/_/ 勿論90歳の高齢故に予断は許さないのですが、今日に明日にの状況だけは和らいでいるようです。
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_/_/ こうして考えてみると『介護』という責任感と『原寸』というお仕事には、何か似たようなものを感じますね。
_/_/ 介護は自己の責任だから……って独りで抱え込む方も居られるそうですが、時折、他社で作成された原寸資料の中にも、
_/_/ 『この資料を作成された作業者は、よく分からないけど余裕も無い。でも何とかしなきゃ!を、独りで抱え込んだ?』
_/_/ みたいな資料が有るのです。
_/_/
_/_/ そう言う資料って、まず一品図の束の印刷順番がまちまち……。
_/_/ (印刷の順番なんかには構ってられない。作るだけで精一杯!自分で見返すだけの余裕すら無かった?)
_/_/
_/_/ 原寸資料なのに角度の表示は必ず『度』や『度分秒』。
_/_/ (一般的に製作現場ではタンジェント表記を多用するのに知らない?もしくは知ろうともしない?)
_/_/
_/_/ 一品図の図形配置もまちまちで、何故チェックが必要なのか?という理解度は感じられない。
_/_/ (チェック用の寸法なら水平でも平行でも同じ?とは思って無いまでも、この図形配置では、その選択さえ難しいはず?)
_/_/
_/_/ 単純な構造でも0.1ミリと長さが違えば、別部材。
_/_/ (製造業という業種では、同じものを沢山作ることで利益が出るという仕組みさえ知らない?)
_/_/
_/_/ 資料に記入する注記の文言が、資料の内容とは一致していない。
_/_/ (以前作成した資料との違いが分かっていないのか、それとも日本語の意味さえ分からないのか?)
_/_/
_/_/ 同じようなものを作るのに、毎回同じような間違いをしている。
_/_/ (他者からの指摘や忠告さえ聞く耳を持っていないのか、もしくは指摘や忠告の内容すら理解出来ていない?)
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_/_/
_/_/ 一様に言えるのは、誰かから助言を請おうとか、何かのサンプルに合わせようとか言うような協調性は無い。
_/_/ 簡単な作業だと思っているから、改善や向上心と言った感じの工夫や熱意も感じられない。
_/_/ やれと言われているから仕方なくやっているけど、自分は間違ったことだけはやっていないと思っている。
_/_/ 当然、自分のやっていることには自信が有るので、これくらいの事なら大丈夫というような甘えも有る。
_/_/ 結果的には無駄になる思考や作業が多い分、余裕は無くなり同じことを繰り返す。
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_/_/
_/_/
_/_/ ……と、まぁ私も上記のようなことが全て間違いで『悪』だとは思っていません。
_/_/ 何故って、これは今だからこそ言えることですが、これ全て、私が30代の頃には『どうでも良い!』と思っていたことだからです。
_/_/ ……と言うよりも『橋梁って、何でこんな細かな事まで指示されて作らなきゃならないの?』っていう不満の方が大きかったかな。
_/_/
_/_/ そもそもが子持ちの30代が初めて橋梁の原寸に携わった……ってことは、それまでは他の分野や業種で食いつないでいた!ってことです。
_/_/ それってそれが間違った自己暗示だったとしても『誰が何と言おうとも、揺らが無い!』だけの自信や誇りが無ければ出来ないことです。
_/_/ それなのに橋梁で自分が作成した原寸資料は、ほぼ全否定されてしまう……という受け入れがたいような矛盾。
_/_/ 『何でこれじゃダメなのですか?』って、私などは当時の客先(今は大恩人の兄貴)には、食って掛かっていましたから……。
_/_/
_/_/ だから仮に上記のような考え方で作られた原寸資料を見ても、私はそれを全否定することは出来ません。
_/_/ それは取りも直さず『介護』っていう責任感を独りで抱え込むことも否定は出来ない!ってことですが、
_/_/ 私の場合はその当時の兄貴から、
_/_/ 『ワシが忙しいばっかりに、十分な指導が出来ずに申し訳ないのぉ。』
_/_/ (分からんことが有ったら、ワシが忙しそうにしていても、何でもいいから聞いてくれ。)
_/_/ ……って、そのひと言で救われました。
_/_/ そのひと言が無かったら、きっと私は今でも『唯我独尊』の深淵に飲み込まれていたと思います。
_/_/
_/_/ だって実際問題として現状の橋梁原寸のやり方だって『ベスト』とは思えない矛盾は抱えているからです。
_/_/ (これを突き詰めると一晩二晩では済まないのでやめますが、皆がベストを尽くしていることだけは痛いほどに分かります。)
_/_/ 最善とは思えない環境でもベストは尽くして、結果は必ず出す!
_/_/ それだけでもある意味『立派な覚悟』だと思うから、本来ならばその結果を否定することなど誰にも出来ないと思うのです。
_/_/
_/_/
_/_/
_/_/ でも最近、客先からチェックの依頼をされた原寸資料を見て、これは上記とは真逆で、本当によく出来ていると思った資料が有ったのです。
_/_/ ある意味、最近の私の状況が万全じゃ無いにも関わらず、客先の工程計画に付いて来れたのは、
_/_/ この資料の出来が、悪くは無かったからです。
_/_/
_/_/ 勿論、人間が作っている資料だから、勘違いや仕様に対する知識の不足は有るでしょう。
_/_/ 実際、今回の資料(誰が作成されたのかは知りませんが)も、完璧では無かったです。
_/_/ でも『何故、ここを間違えたのか?』の理由や原因を想像する上では、分かり易い資料でした。
_/_/
_/_/ 『あ〜〜っ、ここは作成した人も悩んだンだろうなぁ。確かにこういう考え方も有るよねぇ。』
_/_/ なんとなく、見ている一品図と会話をしているような緊張感。
_/_/
_/_/ 『まぁここを修正するついでが有るのだから、ここも一緒に修正してよ!』
_/_/ みたいな思いを込めながら朱記を入れるのは、そんなに悪い気分では有りません。
_/_/ (修正する側の人にとっては、どっち道、作業量は増えるのでイヤでしょうけど……。)
_/_/
_/_/ これは『ことの良し悪し』から言えば、良くは無いのかも知れませんが、
_/_/ 『この程度の不整合なら誤差の範疇』っていう考え方も私の考え方には近かったので、
_/_/ ある意味、苦渋の判断から生じる『ストレス』は少ない原寸資料。
_/_/
_/_/ もしかすると、こういう良く出来た原寸資料が出て来る前兆として、最近、変更図の量が増えていたのかも知れない?
_/_/ (私はこれまで以上に複雑な構造だから、変更図が増えているだけだと思っていたのですが……。)
_/_/ そこまで言うと問題は有るかも知れませんが、
_/_/ 図面通りに作るだけの資料が『原寸資料』じゃ無いことくらいは、知っておいて欲しいですね。^^;
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_/_/ 勿論、このように良く出来た原寸資料を作成されたのは、ベテランと言われる人かも知れません。
_/_/ しかし『じゃあ、ベテランって、歳だけ多い年長者のこと?』って言われると、やはり私は違うと思います。
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_/_/ 私の思うベテランは『自分は間違ことが有ることを知っていて、それを未然に防ぐ手立てを講ずる人』です。
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_/_/ その手立ての中には『他者とのコミュニケーションを上手に取る事』も含まれているのでは無いでしょうか?
_/_/ 製造現場でコミュニケーションと言えば、会議とか電話とかの会話が主と思われがちですが、
_/_/ 実際には『サンプルを下さい。』って要望することや、手間でも質疑用の資料を作成するとかも含まれるはずです。
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_/_/ 要は独りでは抱え込まずに、周囲も上手に巻き込むこと?
_/_/ それならばお医者さんやケアマネに頼る『介護』も似ていますよね。^^;
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_/_/ まぁそんなこんな、たまたまこの非常時に出来の良い原寸資料に巡り合ったのも何かの『縁』なのでしょうかねぇ。
_/_/ 勿論最終的な結果は、これから組み立て作業が始まって、出荷が終わるまで分かりませんが、
_/_/ 少なくともこの半月程の期間、私は巡り合った『原寸資料』にまで励まされた気持ちです。
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_/_/ 9月を迎え、その15,16日か22、23日辺りを目標に掲げた四国遍路の予定。
_/_/ 妻とも相談したのですが、15、16日は厳しいかも……。
_/_/ (今は妻の母親も万全では無いので、そこの連休は……という話が浮上。)
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_/_/ かと言って10月まで延ばすと、身重の娘がお産のために帰って来るそうで、
_/_/ その準備やら世話やらを考えると、気忙しいのも確かです。
_/_/ だとすると、残るのは22、23日辺りの決行!という話に成りそうですが、
_/_/ どうなのでしょうねぇ……、その頃までには、長期的な父の治療方針も固まっているのでしょうかねぇ……。
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_/_/ まぁこれも考え方次第ですよね。
_/_/ 取り敢えず、父の容態も急変の恐れが薄らいでいるのなら、家族も自宅へ居させるよりは病院へ居させる方が安心です。
_/_/ (昨日は夕方に父の見舞いを済ませた後で、妻と温泉入浴と外食を共にしたのですが、
_/_/  この程度の『当たり前のこと』すら、数年ぶりの出来事だったのです。)
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_/_/ 私も遍路先では漠然と『家内安全』を祈念するつもりだったのですが、父の容体や娘の出産のことを考えれば、
_/_/ 『家内安全』は、最優先の祈願になるはずですし、妻にとってもお経を覚えるには良い機会?
_/_/ (実は妻の読経が目下のところ一番の課題なのですが、本人は『マカ?ハンニャ〜ハラ……よねっ!?』って自覚無し。)
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_/_/ 一時は明日父が棺桶に入ることに成っても良いように……って、保管しているはずの『納経帳』を探し回ったのですが、
_/_/ やっと見つけて中を見てみると、確かにその重みも感じられました。
_/_/ (あの頃は独りで青春18切符とか使って、日本中を旅していた父ですから……。)
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_/_/ 私も後30年も生きていると、同じようになってしまうのでしょうかねぇ……。
_/_/ (諸行無常の世の中ですからね。^^;)
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_/_/ 今日も一日を無事に過ごせた事だけに、感謝!です。
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_/_/ 精進致しますので、皆様も日々の精進を心掛けましょう!!
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